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本日の篠ノ井(派)

本日、夕方の篠ノ井です。
EHが5、6、7。EF重連が58+52、79+31、48+51。単機が22、40、54、60、68。
材料線は59、44、45、61でした。
故障していた22号機が外に出ていました。田端へ出かけていた58、60号機は戻っています。
061028
検修庫からはラッセルヘッドをつけたDD16303が顔を出していました。ということは、篠ノ井方面の庫の外に出ていて解体を免れた18号機は庫の中に入っていると思われます。

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信濃川田のB編成その後

長野電鉄2000系B編成の解体は本日現在、モハ2004の前面が残っている状態になっていました。
そして、須坂では続々と運用を外れている車両(OS11、N1、N2、O3、L3)があるのも確かなのです。今回はとりあえず、これで終わりのようですが…。061022

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2006年製の30キロレール

信濃川田駅の下り方のポイント部分に新しいレールが敷設されていました。0610172

JIS規格で2006年5月製の30kg/m、メーカーのGODOは聞いたことがありません。NETで調べてみると合同製鐵があり、そこで30キロ以下の軽レールを造っているようです。大手ではもう30kg/mは造っていないのでしょう。
ちなみにそのすぐ隣のレールは1920年製のCOLORADO でした。
長野電鉄では長野線ですら,かなりの駅構内は30kg/mレ-ルです。

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信濃川田に2000系が

061017
昨年、廃車となり、今年には信州中野に疎開留置されていた、長野電鉄2000系B編成が信濃川田に回送されていました。既に重機も到着し、解体の準備が進められています。今日明日中には解体が始まりそうです。
したがって、湯田中での保存話はなくなったようです。

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本日の篠ノ井(派)

今朝の篠ノ井派出を覗いて見ると、田端への訓練や愛知への検査などで車両がいないためでしょうか、何かすっきりしていました。
EHは1、2、4。EF重連が20+40、53+67。単機が68。材料線に59、44、45、61が並んでいたのみでした。
061014
区名札に「愛」の文字がはいっている53号機は今月、全検から上がったばかりでピカピカでした。
そんな中、篠ノ井へ入換に向かうDE10(動車)は珍しく、検修庫前から出発していきました。

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EF6458回送される

0610009
本日の5470レにEF6458が無動回送されていきました。走行中の回送票を一瞬見た限りでは田端?の文字が見えたような…。
特に検査期限でもなく、11月から始まる2458、2459レの重連運転の訓練か?それとも、何かのイベント用なのかどうかわかりません。

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ゆけむり試運転

061005
長野電鉄1000系ゆけむりが本線での試運転を開始しました。
午前中は須坂-湯田中間、午後は長野方面にも行くようです。
連接車独特の規則正しいジョイント音が聞かれます。
今後、乗務員訓練も兼ねて運行開始まで頻繁に行われることでしょう。

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