« オイルターミナル車 | トップページ | 連休中の篠ノ井派 »

長野県最北端の駅

本日はなんだかんだで飯山線沿線に。
着いた所は長野県最北端の駅、森宮野原。日本最高積雪地点という標識が立っています。
180430時間はお昼過ぎ。時刻表を確認すると後30分位で上下交換をするようです。カメラを用意したら、早速警報機が。臨時かと思いましたが、131D越後川口行きキハ110-229が単行で到着。出発まで15分以上もあります。乗客も駅舎に降りたりして時間をつぶします。
やがて交換の136D長野行キハ110-234+226の2連が到着。上下線ともほぼ同じ時間に出発しました。
今度列車が来るのは2時間後です。
昼飯はどこの道の駅も混んでいるので、ちょっと穴場の津南町大井平のそば店にしました。繋ぎにヤマゴボウとフノリを使ったかなり腰が強い独特なのど越しが特徴のそばです。天ぷらもちょうど季節な山菜が多く入っていました。ただ、ここへ行くのはちょっと迷いそうです。

|

« オイルターミナル車 | トップページ | 連休中の篠ノ井派 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/77748/66668127

この記事へのトラックバック一覧です: 長野県最北端の駅:

« オイルターミナル車 | トップページ | 連休中の篠ノ井派 »