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長電須坂駅界隈

181024本日、須坂方面に行った時、旧屋代線10号踏切跡を通ったら、踏切跡から須坂駅方面を見ると駅が見渡せません。旧踏切にはレールが残っているもののその先はすっかり舗装されて新しい建物が建っていました。その近くには軌陸式のバックホーがおいてあったりするので、保線関係の建屋なのかな?マルタイもこの中に入っているのでしょうか?
そして、建屋から延びているレール。将来はここで車両の搬入、搬出、解体が行われるようにも見えます。
須坂駅方面に行ってみると構内の南寄りはポイントが整理されていました。また本線のポイントも交換されるようで工事中でした。
OS11やED5001が解体された後、ここに行かなかった内にいつの間にか変化しているのでした。

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コメント

昔を知っている者にとって何とも寂しい。

投稿: やまおとこ | 2018/10/25 01:14

古い施設が残っているイメージの長野電鉄も確実に変わっていくのでしょうね。

投稿: ヒマ時 | 2018/10/25 10:00

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